2022年1月14日 本日の鹿児島県北西部は快晴。

今回は陰謀論的エンタメとしてお読みください。

----------------------------------------
メディアが感染者数をしきりに煽るようになりましたねぇ・・・3回目の枠珍接種をしない人が増えそうなので危機感でしょうか。

外国の事は一先ずおいておいて、日本での2年の実績を見る限りは、経済を止める必要はないし、2019年夏の状況まで国民生活を戻して良いと思いますが、どうやらそうはならなそう。

2019年12月から567が始まって丸二年が過ぎ、2022年1月になってやっと累計の感染者が1.4%になりました。この数には複数回感染した個人の回数も含まれますので、実際に感染したことのある人の数は現時点の累計感染者数1770545人よりは少ないと思われます。

実際の感染者の少なさを見れば、早いとこ5類にして、無症状は放置、発症及び重症化例のみ対処にするべきだと素人でも思いますが、頭の良いはずの人達は一体なにを考えているのでしょうね。作為的なものを感じてしまいます。大体、検査に未だにPCRとか・・・2年もかかって確度の高い検査方法が無いというのも不思議な話ですね・・・結局、発症しないと対処ができないのですから、発症者と重傷者のみ対応すれば良いのです。無症状患者に医療資源を削られ、無症状の医療関係者は働く機会を奪われ、その根拠となるのが、偽陽性と偽陰性が普通に出現する検査とか・・・。

ただの風邪で味覚がなくなったり、嗅覚がなくなった経験は無いので、新型567が無いとは言いませんが、色んな数字と厚労省や分科会の動きを眺めているとうさん臭さしか感じなくなりました。それに、イベルメクチンの治験の進捗も全く報告されませね・・効果がないなら無いと早く言って欲しい所ですが、それができないのも、実は567自体が存在しないからなのかもしれません。

みなさんは567・・・あると思いますか?感染者は、たまたまPCRで偽陽性になっただけだと思いませんか?真実が明らかになる時がくるでしょうか・・・慎重に注意深く生きたいものです。

-----------------------------------
というファンタジーを透析中に考えておりました。ホントにファンタジーであると願います。


無題